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  2021/05/06   COVID-19流行下における福岡県の医療保健領域で働く臨床心理士の諸活動について
 

COVID-19流行下における福岡県の医療保健領域で働く臨床心理士の諸活動について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行は世界中に拡大し、未だ収束の見通しが立ちません。この状況は人々の生活様式だけでなく、こころにも少なからず影響を与えており、ケアを必要とする人も多くいるのが現状です。
この度、福岡県臨床心理士会では医療保健領域で働く臨床心理士が取り組んできた心理支援、感染予防の工夫、地域や社会に向けた取り組みの一部をご紹介いたします。

世の中がみな「簡単に答えの出ない状況に耐える」ことを強いられているような状況です。
その中で答えを出すことだけでなく「共にあり、支え、その人なりの力を見いだす」ことが臨床心理士の職務です。これらの取り組みが皆様のお役に立てれば幸いです。

医療保健領域担当理事


※詳細は下記資料をダウンロードして御確認ください。
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