この度、第33回日本行動医学会学術総会を下記の通り開催する運びとなりました。
今回の学術総会では、国内外の第一線で活躍する研究者や臨床家による講演、シンポジウム、セミナーなど、多彩なプログラムを予定しております。
行動医学は、心理学、医学、看護学、社会学など、多様な分野が融合した学問領域であり、公認心理師・臨床心理士の先生方の日常の臨床実践にも深く関わる内容が多く含まれております。
本学術総会が、貴団体の会員各位の研究・臨床活動の一助となれば幸いです。
本学術総会の詳細につきましては、ウェブサイト(https://jsbm33.com/)をご参照ください。
(※メール末尾に、周知用の短縮テキストを用意いたしましたので、併せてご活用ください。)
2026年9月20日
第33回日本行動医学会学術総会
学術総会長 古川洋和(鳴門教育大学大学院)
【ご案内】第33回日本行動医学会学術総会 ゲンテンカイキ:行動医学のキホンに立ち返る
会期:2026年11月28日(土)・29日(日)
会場:あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)
主なプログラム:
・ミニレクチャー「行動医学の実践:認知行動療法の発想を活かした援助の視点とその実際」
・学術総会企画シンポジウム1「わが国における行動医学のこれまでとこれから」
・学術総会企画シンポジウム2「行動医学の実践と研究における生成AIとの付き合い方」
・一般演題(ポスター)など
参加登録などの詳細はウェブサイト(https://jsbm33.com/)をご覧ください。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
【本件に関するお問い合わせ先】
第33回日本行動医学会学術総会運営事務局
ここケアセンター(旧:あいち保健管理センター)
〒461-0005 愛知県名古屋市東区 東桜2丁目14-7CBT名古屋ビル
Mail:office@jsbm33.com
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第33回日本行動医学会学術総会
学術総会長 古川洋和
実行委員長 福本拓実
e-mail:office@jsbm33.com
